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「4月10日」

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糠雨の今朝、いつものように目覚ましに頼ることも無く、7時前に目が覚める。

二度寝が出来なくなって久しいが、朝のルーチンワークの段取りを考えながら階下に下りて行く。


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私の足音やカーテンを開く音に反応して「おはよう!」の声を掛けてくるコザクラインコ、また声の代わりにケージを足で掴んで「ごはん、ご飯と!」猛烈に要求するウサギ。







 いつもはケージ清掃のために部屋に放鳥しようとすると、真っ先に親と思い込んでいる私達の頭に乗っかって来る。改めて掌中に入れ「お早うさん、清掃の後にご飯やるから!」と話し掛ける。

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 しかし、今朝はケージの隅に見たことも無いような姿で横たわっていた。

昨晩まで全く変調を感じなかったし、あらためて掌中に取ると残照に似た温もりが伝わり、黒眼は見開いているが体は硬直し反応が無い。何とも実感に乏しい別れに一層の辛さを感じる。

 


                          (末娘が私のPCの初期画面に)
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 直ぐに孫の入学式で留守にしているSDにラインを入れ、昨日から開花し始めたクンシンランをバックにした写真も送る。

そして、迷った挙句に末娘にもラインで報告と写真を送る。末娘からの預かりものでもあるし、帰って来た時に必ず放鳥し、心から可愛がっていたので、「悲しみ」との言葉より先に「ご免な!」としか打てなかった。




# by 1944tourist2004jp | 2019-04-10 12:10 | その他 | Comments(0)

「新元号とウクレレ2」


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 朝一番、カタログギフトが届く。脂が乗りきっているであろう“ホッケ”。

初心者向け「ガズレレ」のユーチューブで1週間ほど練習し、23日公民館の“ウクレレサークル”の入会事前見学へと出かける。

新装なった校区公民館のサークル部屋に入ると、6人の会員の筈が5・60代の女性と、小学校4年生の女の子のお二人。





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「事前見学に来ました」と言うと、世話役のYさんから聞いていたのか、女性が「ウクレレは持って来られていないのですか」と、最初のお言葉。

見学の積りでいたので「持って来た方が良かったのでしょうか?」と返答し、勧められるまま直ぐに取って返す。

 私が座るだろう席には唱歌、「故郷」、「浜千鳥」、「夏の思い出」のプリントが置いてある。




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先ずウクレレを握って1週間ほどの初心者であること、「今はガズレレで自主練習をし始めたところです」と自己紹介をする。

「ガズレレ」のコード楽譜を見せ、自分なりにポンポコリンとカイマナヒラを弾き、机上に置かれていた楽譜を見よう見まねで弾く。

その後、女の子に改めてチューニングして貰い、Hさんから持ち方等色々と習っている時に、世話役のYさんが入って来る。

色々と雑談の後、改めて基本的なことを丁寧に教えて頂く。




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 一頻り唱歌を練習した後、YさんとHさんのアロハオエの合奏・合唱をスマホに収録。

晩秋から冬山の透明感のある眺望に似たHさんの声に魅せられて、初日のウクレレの日を終える。








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 新元号は「令和」。響きが平和に近いし素晴らしい。

突然に訪れた「平成」と違い、一ヶ月の馴染みの期間もあるし、国民も5月1日になって違和感を持つことは無いだろう。

 
# by 1944tourist2004jp | 2019-04-01 13:09 | 趣味 | Comments(0)

「お花見」

 改元の礼を観ながらお花見のブログを綴る。

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昨年は自衛隊駐屯地の一般開放で、お向いさんご夫婦と出かけたが、今年も同じように遺跡公園へと出かける。

此処は過去3年ほど孫や義妹と出かけているし、平成16年の大雪の時には童心(?)に帰り、SDと登山靴を履いて出かけたとこともある。



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お向いのご主人の都合で、花冷えのながら満開の昨日31日となった。

例年、私達が一番乗りで枝垂れた枝の下、最高の場所にシートを敷く。呑み助の二人は“お摘み”が出るより先に急ぎ乾杯をする。

私は4合瓶の冷酒、お向いさんは350ml缶ビールを6本準備している。

杯が進むにつれ肺腑からじわっと滲んでくる温もりに、桜を忘れて取り留めも無く話が弾んでいく。

お互い全く異質な人生を歩んできたが、夫婦共々同じ年齢で、常日頃からお裾分けをし合っている中なので和気藹々の団欒。


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 話題は難しくなく新鮮で、またオブラート包んだように飾ったり修飾された言葉は無く、何事にも開けっ広げに話しかけて来るので、冷風や鈍色の空も全く気にならない。

 

いつもなら私達の占有になるが、今日はもう三組の家族がシートを広げている。最初に来て最後にシートを畳むと、ほぼ2時間ほど経過。丘を下り掛けると老若男女が三々五々と上がって来る。



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 偶々、老女を見かけ「上の方はもっと素晴らしいですよ!」と話し掛けると、「一人で行くのは怖いので・・・」と躊躇、明日は“改元発表”一日一善、3人を残して90歳超の方を案内する。


# by 1944tourist2004jp | 2019-04-01 12:46 | その他 | Comments(0)

「ウクレレ」

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後期高齢者を間近にして、国民健康保険から後期高齢者医療制度への編入通知が役所から郵送されて来た。

昨年の9月までは夫婦揃っての無病息災を老境の全財産としていたが、安眠できず、立って食事をした方が楽なほどに激痛の伴う坐骨神経痛に見舞われる。そして健診時には、“心房細動”で掛りつけの医者から専門医を紹介されるほど深刻と言われる始末。

還暦を迎える頃から自分なりに深酒時の心房細動は把握していたので、坐骨神経痛ほど気を揉むことも無かった。


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しかし、身近に脳梗塞の後遺症に悩んでいる友人夫婦を見るにつけ、身に迫っている現実に昨年の10月以降は晩酌を断っている。

但し、お誘いの酒席はお断りすることなく喜んで馳せ参じているし、また花見の季節であり、近所の蔵開きもあり、お隣さんをお誘いしている。



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 現在、“ひょっとこ”愛好会に入っているが、SDの薦めもあり75歳の手習いとして4月からウクレレ教室に通うことにした。長女のウクレレが押し入れの片隅で埃を被っていることが脳裏にあったのかも知れない。

いくら初心者でも、チューニングもドレミの旋律も全く知らないでは話にならないと思い、3月14日からSNSの初心者向けウクレレ講座を先生として練習を始める。





偶々開いた“ukulele for beginners”=GAZULELEのウクレレ教室。コードとリズムが非常に簡明で、ついついのめり込み、日に延べで2時間程度の練習を始めた。

歌いながら弾くことは出来ないが、SDの歌に合わせて簡単な伴奏が出来るようになった。

1週間経った今、“おどるポンポコリン”、“カイマナヒラ”、そして“島人の宝”と3曲目に入っている。f0201348_11242725.jpg





 簡単なコードとリズムでもう2曲ほどマスターして、桜満開の時にウクレレ教室で勉強できればと年甲斐も無く張り切っている。







# by 1944tourist2004jp | 2019-03-21 14:36 | 趣味 | Comments(0)

「甘夏のその後」

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 お互いの朧な記憶の行き違いで、また他人様が聞いたら「そんなあほな!」と思える原因での老境の口論(笑い)。

年齢を自覚すれば、また半歩引けば霞み立つ春空へ霧散していきそうな程の細やかさに、「差し詰め、話題が少なくなりつつある夫婦間の会話の端」と理解すればよいのかも知れない。


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 実家から持ち帰ったコンテナ1杯の甘夏。

ネット情報によると、他の柑橘類に比較してその多少は判らないが、ビタミンC、クエン酸、K、そしてβ―クリプトキサンチンと下り坂の高齢者に役立つ栄養素が含まれているらしい。

 






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 夕食後に二人で1個食べ、その他は毎年の事であるが、SDが皮も利用して、ジュース、ママレードやピールへと様変わりし、友達へのお裾分けにしたり、お茶のお供にしている。


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それにしても半島の隣のさん、どうにかならないものでしょうか。

慰安婦問題、徴用工問題、旭日旗問題、照射問題、揚句に大統領の「謙虚になる必要がある」発言、そして昭和天皇を戦犯扱いにして「現天皇陛下若しくは総理が手を取って謝ればそれで解決」議長発言。過去の約束事を守らない国がこれで終わりにするわけないと確信する。

付録として、「米朝決裂は日本が原因」との某議員発言やその遠因は日本との発言。

米民主党ペロシ議長も評価する今回の“合意なし”。これ等の発言は、遠回しにトランプ大統領を小馬鹿にした発言であることに気付かないのだろうか。

三菱重工業の資産差し押さえ。もしこれが現実となれば日韓間は由々しき時代へと迷入するかも知れない。


# by 1944tourist2004jp | 2019-03-09 10:32 | その他 | Comments(0)

「ミミズクの死」

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まさか車による事故死で幕が閉じるとは想像だにしなかった。

末娘が学生時代に部活の時、運動場の端でうずくまっていたミミズクを家に持ち帰り、3・4日家の中で飼育したこともあるので、何とも悲しい結末である。(我が家で預かったミミズクは、野生動物の飼育は禁じられているので隣の市の鳥類センターに持ち込んだ)

一度、人に飼育された野生動物を原野に戻すのは余程の訓練期間が無いと難しいだろうし、また都会で生きていくのは特に難しいではないだろうか。

結果から類推すれば容易に考えられる事態であった。夜行性の大型の鳥であれば、瞳孔が大きく開いたところに車のライトが当たれば、地上の獲物を前にして、全ての景色が一瞬で消失して動けなくなるだろうし、車が敵とも知らないだろう。




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 それにしても思い出すのが、我が家ならではの奇蹟として載せたブログ(平成27年12月)である。

SDが名前を呼ぶ声と私達の姿、そして餌箱を振る音に反応して、他家の軒先から手元の戻って来た事件(?)である。

私達に反応した原因は色々と推察できる。私達を親と思っていること(正月で子供や孫が揃った時にも私達の身体に必ずとまる)、私達がいつも声を掛けその鳴き声を少なからず知っていること、飛翔範囲が狭いこと、都会の喧騒が無いこと、そして薄暮にあったこと等が重なり、私達の呼ぶ声に手元に戻って来たと思っている。






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北朝鮮の元首がベトナム入りする今朝のモーニングショーで、左派のコメンテーターが「日本は金魚の糞のようにアメリカに付いて蚊帳の外に置かれている中、韓国の大統領は米中交渉の中核になろうとしている」と、語っていた。
 いつのことか忘れたが、石原慎太郎氏の「Noと言える日本」に同感した記憶のある私だが、今の東アジア情勢を鑑みると、一概にそうとも言えないと思っている。
北朝鮮復興の金を握っている日本が蚊帳の外のまま金をせびられるとは決して思っていない。それほど日本の政治家・官僚は馬鹿ではないと信じたい。

 






# by 1944tourist2004jp | 2019-02-26 10:19 | その他 | Comments(0)

「時間に追われた1日」

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向こう1週間、雨が降らないとの予報をあてにして、一昨日切り分けたジャガイモの植え付けを午前中に予定していた。

が、息子が3年生の孫を連れて市営のテニスコートを10時から2時間予約したとのことで、私もSDも10数年ぶりにラケット握ることにした。

10数年振りとは言え、孫の練習相手はできるだろうと思っていたが、目がボールに付いて行かず、またバウンドを合わせることもできずスウィートスポットに全く当たらない。




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 両眼白内障の後遺症による乱視の所為かと思って、ダッシュボードに入れていた眼鏡を取りに行く。

しかし、SDより下手くそな内返しに、我ながらあきれ果て壁打ちへと向かう。

15分程度、ボールから目を離さないことのみ考えて練習し、どうにか孫の相手がきるだろう思い、コートに戻って相手をするが、今度は足が付いて行かずコート内で2度も転ぶ老化振り。

機会があれば、せめて孫の相手ができるようになるまで練習を重ねたいものだ。





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12時に帰宅し、慌ただしく昼食を済ませジャガイモの植え付けの為に畑へ一目散。昨年のブログを見るとマルチとネットで温室栽培ふうに、1月27日に種芋91個を植え付けていた。

今年は86個(キタアカリ33、アンデス18、メ―クイーン19、男爵16)。

69個を1時間足らずで植え付けたが、残り17個は25日の明日にでも俄か起しの畦で間に合わせることにした。




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そして、3時からは私が属している“ひょっとこ愛好会”の世話人が後援会長をしている県会議員候補の「未来を囲む会」へとバタバタと出かける。1時間余り推薦挨拶や決意表明に席を温める。国政と違い、今一つ物足りない。

今日は、何とも慌ただしくほとほと疲れた1日であった。

安全保障を本流とした米中貿易戦争、過去の人権問題をすっかり忘れ保身に邁進する飛んでる二人の米朝首脳会談、左派政権の韓国の北朝鮮融和政策と未来展望の全く開けない日韓問題、そして不透明な領土問題と平和条約の狭間にある日ロ関係、安倍首相にとって舵取りの厳しいここ1年である。

それにしても予算委員会での質疑なんとかならないのだろうか。


# by 1944tourist2004jp | 2019-02-25 16:52 | 家庭菜園 | Comments(0)

「NHKのサラメシ」

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偶々観た2月12日の“サラメシ”。

前段は、朝ドラ「まんぷく」の出演者を陰から支える一女性の調理と、その気取りの無い料理の数々を楽しく囲む出演者達の談笑が紹介される。

そして、次は通りすがりの働く一中年女性の取材へと移って行く。

 2時過ぎだが、多忙な所為か「もう一仕事した後で良ければ・・・」と応じる。


“ヒルメシ”の積りが、いつしか夕闇の場面となり「“ヒル”だけは食べたいものを!」と、牛ヒレカツとリゾットを前にして取材が始まる。

現状、「19歳の大学生で1周して終わったかと思っていたら、0歳の子供で振り出しに戻って!」と、分かり易い表現で実感が語られる。
また、「共働きですが、全ての夫がいつまでも健康でいるとは限らず、この子が大学を出るだろう向こう22年、浪人すれば23年間頑張らなければなりません」と紹介する。



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現在、司法書士事務所の代表としての将来設計について、「事業を拡張したいが、遠回しに子育てにも貴重な時間を割きたい」と、働く女性として家庭と仕事の狭間で、保守的思考と進歩的思考の天秤は揺れる。



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 新生児を新たに授かって、豊かなポテンシャルとの葛藤が“揺れ”となって言葉を紡いでいるのかも知れない。

 そして、取材の最後に「どっちなんだい!」と、ナレーターの何とも不思議な言葉で彼女の後姿が小さくなっていく。

短い取材で語られないプライベートがあることを推量すれば、この様な思いやりの無い最後の言葉は無かったのではなかろうか。

 その後、新潟県長岡市の栃尾の厚揚げのお店の”サラメシ”の場面へとカメラは移って行く。


(撮り溜めの冬山の写真から)



# by 1944tourist2004jp | 2019-02-21 11:51 | 雑感 | Comments(0)

「甘夏と孫」

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剪定もせず、肥料も程々、だが撓に実り過ぎた甘夏。

農作物と言うのは作柄に表と裏があると聞き及んでいるが、実家の玄関先に目立つ存在の甘夏は、摘果をしていないにも拘わらず、1木からそれなりの粒でコンテナ6杯分の収穫。近隣へのお裾分けでも相当量残り、私達も1杯分お持ち帰り。

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熟した実は、インフルエンザが流行る今の時期、ビタミンCの補給で果肉を食後に口にもするが、残りはSDがママレードにしたり、ピールを作ったりと存分に利用している。

例年、義兄が一人で収穫しているが、孫達が今年こそは大きな甘夏を樹から直接捥ぎりたいとのことで、17日の日曜日に家庭菜園で収穫したコマツナやホーレンソーを持って実家へと行く。

義兄と私、そして姪二人、また嬉しいことに通りがかりの庭師の方の応援、そしてちびっこ達でコンテナ6杯分の収穫。
その後、3家族でお持ち寄りした料理で賑わいの昼食となる。

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 或る日の新聞に、身につまされる談話が載っていた。

一精神科医の言葉、「精神科医になって個人的に良かったことは、身内と他人を比べなくなったことと思う。人には必ず一長一短があり外から見て“凄い”と思われている人にも欠点があり、“問題ばかり”と思われていた人にも優れた点が沢山あること」。

我が子について、相方について、金銭等について「隣りの芝生は青い」。

他人と比較しないことを実行するだけで、人生は豊かになるしストレスの半分は解消できそうな気がする。また、相手の自己愛や自尊心に敬意を払いながら会話をすることで、残りの半分も消化できるのではなかろう。


# by 1944tourist2004jp | 2019-02-20 12:25 | 孫達 | Comments(0)

「お隣さんよ!!!!」

 退職後、暫時お付き合いを減らしてきた年賀状、PC印刷で苦も無く出来上がるようになった。そして、今年は読み返すことも無く保管していた本の整理をし始めた。

この1・2月で100冊以上を行政の可燃物回収時に出し、3月からは納戸や押し入れに入っている専門書も含め一段と身軽になりたいものである。

 思うに日本の外交も取捨選別の時期に来ているのではなかろうか。

一国の元首が他国を一方的に揶揄する国と付き合う必要があるのだろうか。私は福沢諭吉が喝破した歪んだ国民性の半島とは、国益を損じてまで関係を維持する必要は無いように思う。政界も経済界も毅然とした態度で付き合って欲しい。

維新の前夜、坂本竜馬が残した言葉「丸くても一角あれや人心、あまり丸きは転びやすい」。今、正に日本の外交に求められているのではなかろうか。

総理が“悪夢”と評した、野党は半島に批判の矢を放つこともなく、経済や外交、東アジアの安全保障について厳しく論戦を挑もうともせず、安倍病に濃厚感染して汲々としている。

日韓関係の元凶は全て日本側とする偏向一途の韓国。また大統領の意向に沿い真実を伝えない韓国メディア、おまけに国内では国益を棄損する朝日新聞や毎日新聞。

南北朝鮮、米朝関係、日ロ領土問題、険悪な米中関係に影響され易い日中関係等、如何様な結末になることやら。


# by 1944tourist2004jp | 2019-02-13 19:57 | 雑感 | Comments(0)